26-27 第3節 イプスウィッチ vs リヴァプール

イプスウィッチの左ウィングに前田泰然。       イサク ガクポ  ヴィルツ ビクトル・ムニョス    マクアリスタ  ソボスライ ケルケズ ファン・ダイク ジャケ アラウホ        アリソン 前半 前半6分。相手のビルドアップをひっかけて、ガクポからイサク。両社すばらしいタイミングでゴール。先制点。 続いて8分。ファン・ダイク、ガクポの...

26-27 第2節 リヴァプール vs ノッティンガムフォレスト

久しぶりにアーセナル戦のブログを読み返したら、スピアリングとか懐かしい名前を見つけました。偉そうなこと書いてるなーと思いつつ、すべてのスポーツ観戦の感想は偉そうになるもんです。後で当時のリヴァプールへの感じ方を読み返すのも悪くないなということで、久しぶりに観戦ブログを書くことに。 監督がアルネ・スロットからイラオラに代わって2戦目。リーグ戦2戦目。 前任者アルネ・スロットについて ス...

6-0で勝ったリーズ戦とフェリペ・コウチーニョの話

新型コロナウイルスの影響で延期されたリヴァプール対リーズ戦。 試合最序盤、リーズが久しぶりにプレミアリーグに戻ってきたシーズンの開幕戦を思い出すようなハイプレスを浴び、改めていいチームだと感じる。 前半、ロバートソンのクロスがペナルティエリアで相手ディフェンダーの手にあたり、PK。サラーの左隅へのキックで先制する。 その後、中盤のビルドアップで下りてきたサラーがファビーニョからの...

12-13 第6節 ノリッチ vs リヴァプール

開始2分でスアレスがゴール。これを皮切りにスアレス3、ジェラード1、シャヒン1の5点。5-2で今季初勝利。次はホーム2連戦なので、こっから持ち直して欲しいもんです。 にして、2失点。1つはレイナのファンブルを詰められて。もう1つはシュクルテルのミスで取られました。シュクルテルはウィズダムがヘディングでクリアするだろうと思ってたらしく、抜けてきたボールに触れず後ろを取られてゴール。4点差をつけてから...

12-13 第5節 リヴァプール vs マンチェスター・ユナイデッド

強豪とそうでないチームには実力以外にも色々と違いがある。最も大きいのは、「勝って当然」という意識だ。ホームだろうが、アウェーだろうが格下相手には勝って当然なのだ。 勝たなければならない試合がどれだけ多いかで強豪かどうかが決まる。明日から、バルセロナ相手でもホームでは勝利が絶対だ、と監督が言い出してもそうなるわけではない。輝かしい歴史が現在のチームにも当然の勝利を要求する。サポーター、メディア、そし...

フェルナンド・トーレスについて一言

アトレティコとリヴァプールの最初の頃を輝きを未だに取り戻せてませんが、プレー・スタイル変えるのもいいんじゃないかと。 足元にもらって、1対1で仕掛け、抜いてからシュート、というのをよく見ます。ターンしてシュートとか、トラップしてシュートとか、ワンタッチでゴールまでいくようなポジション取ってみたらどうだろう。アーセナルに移籍するのもいいかもしれない。

12-13 第3節 リヴァプール vs アーセナル

まったく頭に入らない。年取ったかな。 シーズンオフもスカパーにお金を払い続けること、数ヶ月。ほとんど何も見てないのに引き落とされ続ける横暴に何度もやめようと思いましたが、ついにプレミア開幕しました。 で、第3節に至ってなお、1分2敗。驚くべきことに昨シーズンよりも、その前よりも悪いスタートだそうです。 思い返せば「4-3-3でポゼッションを志向する。」と言われた時には悪い予感がしたもんです。...

リヴァプール vs アーセナル

トッテナム、マンU、カーリングアップの決勝と続いた最後の大一番。 ほぼ終始圧倒してたのに、逆転負け。ペルシーさんの2タッチでやられました。ふー。 スアレスはちょっと心配です。チームが勝ってれば、点入れられなくてもカリカリしないんだけどね。

11-12 第25節 マンU vs リヴァプール

前節に続いて、上位陣との対戦です。スペインで言う、バルサとレアル戦と同じような位置づけのナショナルダービーです。 昨シーズンは結構負けが込んでる時に、マンUやチェルシーに勝ったりしています。ビッグゲームに強い印象があるので結構期待が持てます。布陣は下記の通り。        スアレス ダウニング ジェラード カイト  ヘンダーソン スピアリング エンリケ         ジョンソン    ア...